ウッドフェンス取り付け

ウッドフェンス取り付け

 

昨日はさむかったですね。

車のフロントウインドウが凍っていました。

12月という事で

例外なく私も気が焦りだしました。

最近のわが社はといいますと

お陰様で忙しく働かせて頂いております。

毎日てっぺん越え(夜12.00帰宅)

  まずはウッドフェンス。

アルミの支柱を予めセットしておきました。

40角のアルミパイプです。

通りも、垂直もバッチリさすが名古屋工業

後に続く業者が楽になりますね。

レッドシダ―の加工です。

通常工房で下ごしらえしてくるのですが

間に合わず現場で。(ひさしぶり)

塗装は前日に終わらせてあるので

加工後にタッチアップしてとりつけになります。

塗料はリボス タヤエクステリア。 耐久力があります。

支柱を取り付けました。

この工法の良き点は

①木が腐っても簡単に取り換えられる。(ビスを数本外すだけです)

②施工が楽

③どんな形、高さにも対応可能(既製品ではないので)

④本物の木の風合いを楽しめる。

 いいことづくめだと思います。

    フェンス部分を取り付けです。

規格サイズを採用しているので安価に手に入ります。

杉の赤身が強い部分を採用しています。

植木をよけて加工。

木製なので簡単に加工が出来ます。

全体写真は…..撮り忘れました。

今度撮ってきます。

工房では水目桜の一枚板テーブルの製作も進んでいます。

脚の素材は楓。

かっこいい脚が出来そうです。

じっくり仕上げていきますよ。

奥に見えるのは玄関収納の材料です。

夜の作業は続きます。。。。

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